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2016-05-23
アンの友達
アンブックス4作目「アンの友達」を読み終えた。
評判どおりの1冊で、読みながら何度も泣いた。
ちらほら出てくるアン・シャーリーの存在と、
プリンス・エドワード島住民のエピソードのオムニバス。
中でも「ロイド老淑女」は一番泣いた。
12編全ての登場人物が愛おしい。
そして時々登場するアンの影がたまらない。
ますますアン熱は増すばかり。
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