
すぐご近所にある革細工工房の金魚製鞄さんへオーダー品の納品へ。
若江にあるとはにわかに信じがたいオシャレな工房で、以前から知っていた場所。
今回は2度目のリピートだったので、納品も兼ねて訪れた。
代表の内山さんとは波長が合う部分があり、話してて「わかる!」が多い。
拘りの製法と妥協しない仕事。そして材へのリスペクト。
色んな話で納品後に盛り上がって1時間も滞在してしまった(笑)
若江にあるとはにわかに信じがたいオシャレな工房で、以前から知っていた場所。
今回は2度目のリピートだったので、納品も兼ねて訪れた。
代表の内山さんとは波長が合う部分があり、話してて「わかる!」が多い。
拘りの製法と妥協しない仕事。そして材へのリスペクト。
色んな話で納品後に盛り上がって1時間も滞在してしまった(笑)
この深型フレーム(内部勾配付)の内側に皮を貼り、ベルトの陳列台にする。
今回使用したのは特上のニヤトウで、桜に近い硬さと発色だったが「少し色目が薄い」と戸惑っていらっしゃった。
木材の説明をすると納得してくれたけど(笑)
奥様も工房で作業中だったがコーヒーを出してくれて、帰り際には色々と話が出来た。
次の「こんなの出来ますか?」も興味深い内容で、ヴィンテージの野球グローブをフレーミングしたいという。
戦前のアメリカのグローブで、趣味でコレクションをしているらしい。
車はローバーのディフェンダー。バイクはカワサキの旧車。
拘りの男が若江に居る事が嬉しく思う(笑)
今回使用したのは特上のニヤトウで、桜に近い硬さと発色だったが「少し色目が薄い」と戸惑っていらっしゃった。
木材の説明をすると納得してくれたけど(笑)
奥様も工房で作業中だったがコーヒーを出してくれて、帰り際には色々と話が出来た。
次の「こんなの出来ますか?」も興味深い内容で、ヴィンテージの野球グローブをフレーミングしたいという。
戦前のアメリカのグローブで、趣味でコレクションをしているらしい。
車はローバーのディフェンダー。バイクはカワサキの旧車。
拘りの男が若江に居る事が嬉しく思う(笑)
