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2026-08-15

ドラセナ

 

久々にホームセンターの園芸コーナーへ行ったので購入したドラセナを窓際に。

黒くて小さな鉢が欲しかったけど思うモノが無く、手持ちの鉢を黒塗装。
2個並ぶとモダンな雰囲気になって、とてもいい感じ。

お盆は特に出かける予定も無く、風も吹かないので工場でノンビリ仕事。
朝晩は急に涼しくなって、空模様も心なしか秋めいてきた。

のんびりとでもやるべき事があって、楽しみな事(風が吹く日だけだが)もあって、なにより健康でいられる事に感謝。

色々と成長を自覚出来た夏がもうすぐ終わる。
一年間が過ぎるスピードに驚くけれど、しっかりついていけてるのが嬉しい。

2026-05-27

ドラセナ&オリーブ開花

 

工場南口で育てているドラセナの花が咲いた。

「10数年に一度」とか、そもそも花が咲く事自体が非常に珍しいらしい。

「幸福の木」と呼ばれているドラセナに花が咲く事は風水やスピリチュアルの世界でも「大きな幸運が訪れる前兆」や「吉兆」らしい。

家の運気が高まっている証拠とも言われるため、愛情を込めて育ててきた木が咲いた際は幸運を呼び込むパワーに満ちているらしい。
(以上ネット情報)

そもそも室内で育てていた小さな鉢植え。
枯れかけて外に出し、水やりくらいしか行っていないが。
寒さに弱いのに真冬も外で育てているが。

20cmくらいだった背丈が今は1m越え。南口は本当に環境が良いみたい。




オリーブも負けじと今年も開花。

こちらも1品種だけで開花するのは珍しいみたい。

木全体に花が咲いているので、今年は実が沢山出来そうで楽しみ。



2026-04-19

エニシダ&ラベンダー&彩文字展


工場南口のエニシダと自宅のラベンダーが開花。
特にラベンダーは枯れかけていたので元気になってくれて嬉しい。

どちらも花芽が沢山ついて、しばらくは華やかになる。

季節ごとにキチンと生きる草花。
自分もそろそろ色々置き去りにしていることをキチンとしなければ。



従妹の紹介で先日依頼があった彩文字のフレーム。

教室主催の展覧会が新長田の生活創造センターで開催されていたので、微風予報の土曜日に見に行ってきた。

これでもかというくらいすし詰めな会場。
パーテーションの間隔が狭く、ゆっくり見られない状態。少し残念な展示だった。

生徒さん達が大勢いらっしゃって、会場は大賑わいだった。皆さん良い笑顔で教室の雰囲気が伝わる。

フレームは好評だったようで一安心。

2026-04-10

カロライナジャスミン

 

自宅から工場へ引っ越ししたカロライナジャスミン。無事今年も開花。

風通しと日当たりが良いのでグングン育って、階段手すりに蔓を巻き付けている。

工場入り口が少し華やかになって嬉しい。

・・・・

長男が結婚式出席の為、昨夜帰省。
長女も来て夜中まで酒盛り。
青年たちと飲む酒は楽し過ぎて深酒。


2025-07-24

コーヒーの木

 

これもSULKに行った時に買ったコーヒーの木。
窓際でスクスク生育中(撮影の為移動させた)。

「めちゃめちゃ大きくなったら実がなるかも」と教えて貰った。
「アラビアコーヒーノキ」が正式名称らしい。
そんなに大きく育てる気はないけれど、白い花が咲くらしいので楽しみ。

2025-07-18

モンテスラ

 

小さめのモンテスラを工場南口へ置いた。
ワンサイズ大き目の鉢に植え替えたので、大きく育ててみようと思う。

先日行ったSULKで購入し、しばらくそのままの状態でキープ。
そろそろ屋外で慣れてもらおう(笑)

半日蔭を好むらしいので、大きくなったら住まいの方へ移そうと画策中。

2025-06-25

多肉植物

 

久々に多肉植物を。工場の流し台の横で育て始めた。

前に水をやり過ぎて枯らした教訓を活かして、半日蔭で、霧吹きで葉を濡らす程度にしよう。

多肉は小さい方が可愛らしくて好きなので、日なたで大きくならないように気をつけて。

2025-05-27

オリーブ開花

 

工場南口のオリーブが開花。
今年は例年以上に沢山咲いて、遠目にも分かる程。

どれだけ実になるのか分からないけれど、今年は前回の失敗にめげずに美味しいピクルスになるように収穫時期を早めにしようと思う。



2024-10-18

パキラ復活

枯れかけていたハイドロカルチャーのパキラ。
ダメ元で根のネットを取り去り、土に植え替えて一年近く。
葉水を与え、反日蔭で、時たま風に当て世話をし続け一年近く。
ようやく小さな葉がどんどん広がり、茎もしっかりと太くなってきた。
やった。

カラテアの育て方を調べた際に「葉水と反日蔭」というコツの一つを知った。
工場のグリーン達も住まいのグリーン達にも、それ以来暑い時期の葉水は欠かさなかった。

ガンガン育て。

2024-05-26

カラテア

 

先日ヒメエニシダを買いに行った際に、ラッチから貰った観葉植物。

アメリカの熱帯地域クズウコン科の多年性植物で、育てばヒトの背丈くらいになるとか。
夜になると葉を閉じて眠るのが面白い。

大きな鉢に入れ替えて大きく育ててみよう。

そして今年もオリーヴの可愛らしい花が無事に咲いてくれた。

2024-05-09

ヒメエニシダ

 

元バンドメンバーのラッチ経営「ぷちはな」でお取り寄せしてもらった。

地中海沿岸に自生するマメ科の植物。
日本の気候にはことごとく合わないようで、寒さに弱く、暑さにも弱い。
前にも育てた事があるけれど、すぐ枯れて夏までもたなかった。
今回は気を付けて育ててみよう。

2024-04-24

ラベンダー・ラッフルズ

 

久し振りに自宅用に鉢植えを。春らしくラベンダー・ラッフルズを数年ぶりに。

薄紫色で、うさぎのような姿がかわいらしいシソ科の低木。

玄関先が華やかになった。

2024-02-09

ベンジャミン

 

作業場に新しくベンジャミンを置いた。

鉢カバーも付いてて作業場のオシャレ度もアップ。

休憩時には作業場窓際のグリーン達が癒しをくれる。

自宅で枯れかけたドラセナも、パキラも作業場ですっかり復活した。
空調と程よい日当たりのおかげかなぁ。

大きく育ったら植え替えて南口に移そうと思う。

2023-11-27

オリーブ収穫

沢山出来たオリーブの実を収穫。「熟れてから」と熟れた実だけをちょこちょこ摘んでいたら、最初の方の実がシワシワになってきたので、慌てて青い実も収穫。

今年はこれでピクルスを作る。
数年前は量が少なかったので断念したけど、今年は一瓶くらいは出来そうで嬉しい。

切れ目を入れ、塩水であく抜き中。
これを20日間くらい繰り返し(違う情報では半年とか)、水が濁らなくなるまで続ける。

年末子供たちが帰省したらワインのおつまみに出してあげよう。
 

2023-06-09

オリーブ結実

 

工場南口のオリーブの花が散って、沢山の実が。

過去一番の豊作(たかが知れているが)なので、今年こそ収穫したらピクルスにしよう。


暗いニュースや出来事が多く、仕事が暇過ぎる事もあって気分は滅入りがちだけど。

この木を植えた時の初心を忘れないように。

もうすぐ5年か。などとしみじみ振り返る梅雨の夜。

2023-05-11

オリーブ開花

2年ぶりにオリーブの花が咲いた。房状の蕾が枝一面に膨らんでくれた。

沢山の実が生るだろう。今年こそピクルス作成にチャレンジしたい。

(2年前は10数個の実だったのでやめた)


コロナも5類引き下げとなり規制が緩まったが、未だロシアの侵略戦争は終わらない。

色んな面で先行きの見えづらい薄暗さを感じる。


工場移転の折に南口に置いたシンボルツリー。花言葉は「平和」と「知恵」。

実が収穫出来る頃までに平和が訪れる事を祈る。




 

2023-04-02

カロライナジャスミン

 

遅まきながらカロライナジャスミンが満開。今年も黄色いラッパが沢山咲いた。

いつから育ててるのか記憶が曖昧なくらいに自宅のグリーンとの付き合いは長い。

プランターからしておそらく20年近く。鉢を入れ替える事もなく同じ鉢で育てている(笑)


しっかりと季節は進んだけれど、今年は花や芽が出るのが遅いように感じる。

それでも季節を感じ、花を開かせる植物はすごいと思う。

2023-03-03

ワイヤープランツ

 

園芸コーナーで見かけたグリーンを購入。久しぶりのワイヤープランツ。

工場南口でも育てているが、一度枯れかけてから復活。生命力がすごい。

この鉢は住まいのポスト脇に置くことにした。程よく育って欲しい。

2022-08-19

プランター

 

以前キイさんに頂いた焼き物の鉢が割れてしまったので、あまっていた杉でプランターを。

軽量化と運搬性と倒れにくさを考え、これまた玄関ドアにイメージを合わせた(笑)

ドアはまだ届かないけれど。


元の鉢の倍の容量。追加の土も5袋(50ℓ)入れた。

これで倒れにくく、運びやすくなった。軽量化は出来なかったが。


田中家のシンボルツリーのジャカランダも少し嬉しそう。

「ジャカランダがシンボルツリー」な家も珍しかろう。

今年も花は咲かなかったが、大きくなった鉢で来年こそ。


100均のミニグリーンで買ったものが、20年経って木になった。

台所の窓から覗けるくらいの背丈になり、言わば家族のようなもの。




2022-07-18

ミニトマト収穫2

 

続々と熟れていくミニトマト。フルーティーでとても美味しい。

工場前で屈んで実を摘んでいると、必ず通行人から声をかけられる。

「トマト?」

いや。見ての通り。と思いながら「はい」と笑顔で会釈。

話しかけやすい人であるなら、それは良しとしよう。